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第2信

アメリカ行動
 英語ですが
http://warisacrime.org/content/japanese-delegation-wants-us-out-okinawa
 琉球新報
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-186664-storytopic-53.html

 高江―きょうも(13:14)
http://takae.ti-da.net/

http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-01-25_28964/

アセス独占ー疑惑(13:45)更新
 沖縄タイムス
40.jpg
 記事内容
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-01-25_28938/

琉球新報
 天下りの構造
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-186680-storytopic-3.html

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教師になったときー二つの道


意見書提出は26日です。
高江情報QABニュースで


日本平和委員会として46年
  
教師になったとき
 二つのこと
 1966年高校社会科教師になりました。定年退職は2004年3月「政府は私の定年退職に辺野古に手を付けたのが失敗dだ」と冗談しています。昨日の辺野古座り込み看板2836日刻んでいます。
 私が教師になったころは、米軍支配下で復帰運動・ベトナム反戦運動の昂揚期作りあげていました。

1、日本の民間教育運動との連携を持ちたかった。米軍は民間教育運動家を渡航拒否していました。家永裁判の起こったのもこの時期でした。明治教育新書は優れた実践を発行していました。
 宮古には歴史教育者協議会(歴教協)の支部があって教師はもちろん農民もいました。
 赴任した宮古の優れた教師たちから学びました。

2、日本平和委員会に入りました。
 日本平和委員会の活動はありませんでした。社会科教育で平和。沖縄の歴史など「沖縄自立論敵社会科教育」をめざし、野外教育実践はやがて沖縄修学旅行などと結びついてゆきます。
 1998年、名護市民投票後、名護平和委員会の活動に入り、学校の実践と市民運動の結合に入ります。歴教協機関誌『歴史地理教育』には少なくない実践報告書いています。辺野古の闘いが多くの課題があるために、研究はままならないために「名」だけになっています。

 平和新聞と沖縄の闘い
 沖縄の闘いを全国へー最新号に見る
 評価書の闘いを全国に
 桜井国俊論文で評価書の闘いを
無題30
 宜野湾市長選挙を
  全国の闘いへ 

無題33
 沖縄の闘いをラテン・アメリカと連帯
 「宝の海」(21日)は辺野古・高江の非暴力をラテンアメリカの紛争の平和的解決と平和の文化で触れてきました。平和委員会は国際的に沖縄の闘いの重要性を柱にして国際連帯強めています。
 日本平和大会国際会議は10年辺野古の闘い報告して、韓国・カナダ・エクアドル、フランスなど行きました。
31.jpg

32.jpg
 アメリカの国際戦略を
  常に分析
無題34
 「平和新聞」(月3回)
 私の「宝の海」(コラム)を確保

月に1回、辺野古通信を書いています。高江は伊佐さん、沖縄基地の動きは大久保さんが書いています。私の「宝の海通信」は26回になりましたから、3年になります。平和委員会は個人加盟ですから、さまざまな提案を行いメーリングリストで、ほぼ毎日、高江緊急要請、アセスへの草の根の運動を発信しています。

 高江情報
 今日も続きます
 踏ん張っています。
http://www.qab.co.jp/news/2012012433359.html
プロフィール

teruo024

Author:teruo024
大西照雄
 1943年 沖縄県国頭村に生まれる
  少年期「草刈照雄」馬を飼育、炭焼き少年
 1955年9月
  由美子ちゃん事件「唇はきりりとしまっていた」知花芳子先生
 辺土名高校入学
  1958年 宮森小学校ゼット墜落事件にショック
  1960年 2年アイゼンハワー抗議デモに参加
      「みんなで大学合格勉強始める」
  1962年 琉大法政学科入る
  1967年 宮古高校赴任
  204年3月末日定年退職
教師としての活動
  沖縄県歴史教育者協議会(採用以来)
   実践報告少なくない
  沖縄平和ネットワーク(ガイドの会)
破られない記録
  沖縄県高等学校教職員組合執行委員連続落選(8期)
  野外学習、嘉数台地、沖縄愛楽園
  沖縄県教育庁呼び出し「指導」、履歴は白

 沖縄県教育教育弘斉会教育論文
  最高賞受賞
 同日本教育弘斎会教育賞(参加賞?)

著書共著
 「平和のための沖縄ガイドブック」(初版)95年
 「憲法。沖縄・安保」立命大学土曜講座ブックレット1-96年
 「語り継ぐ戦中・戦後」05年
  その他
 主著
 「学園に愛とロマンもとめて」93年
 「沖縄の太陽物語」95年
 「沖縄を教えて、語り続けて」97年
 「啄木と沖縄」2002年
 「愚直ー辺野古は問うー沖縄非暴力の心」
 「腰掛一つで刻む38年」(未完)
活動
 名護平和委員会会長
 奥間川ダム反対有志の会、
 やんばるの戦争遺跡ガイド
 ヘリ基地反対協代表委員(1999年~)
   「海の司令官」(総責任者)
 平和丸基金、ジュゴン1号、平和丸船長
 ジュゴン保護基金(ジュゴン裁判原告)
  評価「海でも陸でも、夜も昼も寝ている」
21世紀の地球観
 「平和の文化」築き
  生物多様性の地球の保育
 沖縄生物多様性運営委員
 趣味
魚釣り・パチンコ、野菜つくり、闘いの日常記録撮影
 辺野古の闘い
 「生永らえることでは太く生きること」
 好きな碑文
  「復帰闘争碑」碑文
   真教寺「新しき明日・・・」啄木 

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