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三位一体ー日本的ネオコンと日本平和大会


日本平和大会IN沖縄
  11月24(木)~27日(日)

 野田内閣はカン内閣の三位一体(辺野古・動的防衛、先島防衛)を対米追従・日本的ネオコン者で党および内閣を固めた。これらと、マスコミではNHK[白熱授業」(低俗授業ー大西)慶応大学、八重山教科書問題などは無関係ではない。

八重山教科書問題は、文部官僚、自民・民主政策的大連立の逆襲が強まり、自民・民主のネオコンの一体化が始まると見るべきであろう。戦争マラリアまで巻き込んでくるであろう。

 2プラス2「来年の現実的進展」約束に、前原、玄葉、枝野などの強硬発言が相次いでいる。日本的ネオコンの表現は正しいかどうかはしれないが、マスコミは「松下政経塾」と宣伝している。
 八重山教科書問題、三位一体を見るとき「赤旗」連載「松下政経塾」(上13日)が参考になる。

 全国各地の「脱原発」集会、赤旗で見える。

 私は、大事な時、10人でも、デモしようと努めてきた。10人で何がデモだと言うなかれ。高江のSさん、365日街頭に立っているのだ。

 19日の「さようなら原発」集会、首都圏の気概に期待したい。

 新しい政治情勢のなか、日本平和大会に向けて全国的に運動が広がっている。1955年、日本平和大会取り組みのなか、少女暴行事件が起こった。
私は『平和のためのガイドブック』(沖縄県歴史教育者協議会)、『沖縄の太陽物語』などで、沖縄が動く予想で対応していた。

 2000年大会は軍民共用空港受け入れに対抗する集会であった。常に、沖縄大会は、沖縄の新しい情勢を予測して開催されてきた。
 この10年、日本平和大会国際会議で報告を行ってきた。

 平和委員会機関紙「平和新聞」コラム「宝の海」(9月15日号)、2年以上の連載となる。

チ無題

 玄葉君
 「踏まれても」アメリカ詣でに「命」掛ける?
   クリント女史は誇り高いですよ! 
普天間移設へ緊密連携で一致 外相・米大使

 仲井真知事の訪米
  何を目的に行くのでしょうか
 知事は、宜野湾市長、名護市長の訪米同行を拒否して単独で訪米、どうも、どうも目的があいまいで危険である。
知事、米政府要請を断念 高官との面談、めど立たず

(続きにー大木晴子「人間の鎖」写真
大木晴子ブログ「人間の鎖」写真
http://www.seiko-jiro.net/
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馬脚を露にしたどじょう内閣と翼賛政治

どじょう内閣に民主主義不在。
あからさまになった自民党の政治介入の場に、玉津はのこのこ出かけて行き、文科大臣は、教育委員会協議会の不採択無効の見解。ここでも、民主党の自民党化が露呈した。しかも、昨日の自民党合同会議に、玉津とともに、文科省の役人も出席している。
教育行政は、政治的中立があってしかるべきである。しかも、その長たる者、政治的中立性が求められるにもかかわらず、教育委員会協議の場において、ヤンキー義家の指南メモを読み上げ、そして、特定政党の会議で慰霊の意見表明をすrる。もはや、教育行政を司る資格はない。
地震の主義主張から、八重山の人々が望んでもいない教科書押し付けようとする。彼らや自民党国会議員、石垣市の議員、そして、民主党政権に、八重山のこどもや教師の姿はない。
2007年9月29日の県民大会での県民の思い、そして、今年4月の大江・岩波最高裁判決が「集団自決」への軍の強制・誘導を認めているにもかかわらず、政権交代後も、「集団自決」に至らせた記述を改めていない。その原因をぼかす教科書が、相変わらずまかり通っているのが現状である。
 元戦隊長らによって、大江・岩波裁判が提訴された際、これは沖縄への攻撃である、と教科書会社のOBであったS氏(故人)が真摯に説き警告を発していたことを思い起こしている。
 翼賛政治が束になって襲いかかってくる。国への隷従を、私は拒否する。


大田静男「教科書問題 隠蔽された八重山史」
(沖縄タイムス文化欄 11.9.14)

 教科書用図書八重山採択地区協議会(会長・玉津博克石垣市教育長)が「新しい歴史教科書をつくる会」系の育鵬社の公民教科書を選定するまでの手法は、「つくる会」系教科書が採択された横浜市など他地域と同じである。この巧妙な手段がいずれ沖縄にも波及するのは必定だと思っていた。
 県内での右傾化は急に起こったことではない。戦争体験者は高齢化し、米軍占領下の基地建設のための土地強奪、人権無視の歴史はかなたに追いやられた。県平和祈念資料館の「住民虐殺」の軍関与を薄めるような展示変更や、慶良間列島での「集団自決(強制集団死)」の軍艦よを否定する大江・岩波裁判提起があった。
 八重山では与那国町や石垣市の保守首長誕生によって、自衛隊、米軍のヘリコプターがわが者顔で飛来を繰り返している。
 与那国町は積極的に自衛隊誘致を図り、石垣市では市議が市長と連絡を取り合いながら尖閣に上陸した。防衛協会も前面に出て、日の丸を振って自衛隊を歓迎するまでになった。国境の島には国防意識、愛国心、憲法改正を訴える横断幕やポスターがあちらこちらに貼られ、ハトの島はタカの島に大変貌を遂げようとしている。そのようななかで、教育が狙い撃ちにされたのである。

■付け入る隙
 育鵬社の歴史教科書「新しい日本の歴史」は、今回選定されなかったものの、琉球(沖縄)の重要な歴史など、国家の責任に及ぶものは意図的に隠蔽している。
 琉球併合の例を挙げれば、脱清人たちの抵抗や、明治政府が軍隊を派遣して首里城を開城させ、反対運動を弾圧したことなど全くない。
 コラム「蛍の光の歌詞4番」には、「千島の奥もおきなわも、やしまのうちのまもりなり…」と沖縄も領土だと紹介しているが、明治政府が琉球処分の翌年、日清修好常規で最恵国待遇を得るために沖縄県を解体し、八重山・宮古を清国に割譲しようとした、いわゆる分島案には全く触れていない。
 八重山地区の教育委員は果たして、このような歴史を知りながら、育鵬社の教科書を評価したのだろうか。
 育鵬社版歴史教科書の隠蔽と狡猾は沖縄戦記述にも如実に表れている。
 日本軍が住民や朝鮮人を殺害したり、銃口を向けたことは一切記述されていない。「米軍の猛攻撃で逃げ場を失い、集団自決をするひともいました」とし、日本軍はまったく関与していないのである。つまり「自決」の責任は住民にあるということである。
 八重山の戦争マラリアは、軍が住民を汚染地域に強制的に退去させたことによって起きたが、かつて八重山戦争マラリア犠牲者慰霊之碑の式典で、沖縄開発庁長官は「戦禍を逃れ多数の住民が避難を余儀なくされ…」と弔辞を述べた。
 また2006年までの内閣府マラリア慰藉事業のホームページにも「先の大戦時に沖縄県八重山地域において住民の方々がマラリア有病地帯への避難を余儀なくされ、衛生状態も悪く食糧も十分でない過酷な生活の中マラリアが集中的に発生し、多数の方が亡くなられました」とあった。
 育鵬社の教科書には戦争マラリアの記述さえないが、軍の強制という主語が意図的に消され、住民に責任を転嫁する文脈は以前からあったのだ。こういう重大な問題を根底から批判することなくやりすごしたことが歴史を歪曲し、日本国憲法を敵視する勢力に八重山(沖縄)がつけいる隙を与えたことを考えなくてはならない。

■教育の隷従
 沖縄戦、それに引き続く米軍占領支配下でどれだけの沖縄県民が虐殺され、財産を破壊され奪われたか。沖縄施政権返還についてはなぜアメリカが施政権を持ち、その下で何が行われ、どういう理由で沖縄の人々が本土復帰を目指したか。記述はない。
 この教科書は、日本国家の国益のためには沖縄を他国へ譲渡もしくは占領支配を容認してきたという歴史を、言葉のあやで巧妙に隠蔽しているのである。
 そのような史観を持った人たち(著作関係者13人中7人が歴史の執筆者と同じ人物である)が目指す公民とは言わずと知れたのもだ。
 育鵬社の「新しいみんなの公民」は憲法敵視、天皇賛美、軍隊(自衛隊)容認、日米同盟の必要性を強調している。国民が「国のためになにができるか」を考えることをねらいとしている。
 沖縄県民の意思よりも米国の国益を優先させ、基地被害をないがしろにし、核持ち込み(密約)で国民を欺いた政府。それには一切触れずに「国のために何ができますか」はない。この教科書を採択することはすなわち、教育の国への隷従である。
 風穴は開けられた。風はやがて沖縄中に吹き荒れる可能性が強い。ひとりひとりが問われている。

石山久男氏の談話
「育鵬社版を選定した八重山採択地区協議会の決定は、あくまで答申であり、最終決定ではない。それは文科省も認めている。東京書籍版を採択した13人全員の教育委員による8日の協議は最終手段であり、開始前に『教科書決定のための会議』であることを確認したはずだ。文部科学省はこの協議が無効だというなら、どうすれば成り立つのか。何の見通しもないまま、合意が成立していないと指摘するのは無責任だ。/そもそも、教育委員会は教育委員長がトップであり、委員は委員長が決めた手順に従うべきだ。教育委員の1人にすぎない石垣市や与那国町の教育長が、育鵬社版以外を『私は嫌だ』と言っても通らない。/自民党が文科省に対して、育鵬社版を採択するよう竹富町への指導を
要請したことについては、まさに教育への政治介入であり、自民党にそんなことをやる筋合いはない。/解決策については、もう一度、教育委員全員の会議を開いて、育鵬社晩不採択の結論を確認するしかない。石垣や与那国の教育長は、主義主張を通すために、だだをこねているとしか言いようがない。教科書は教育長が決めるのではなく、教育委員が話し合ってきめるものだ」

どじょう内閣の下での国会

第一通信に投稿した、石山久男氏のコメントは、今日(9/14)のタイムスに掲載された記事です。

文科省の豹変ーいずれ国会で追及されるのでしょうが、おそらく逃げるでしょう。看板は民主党中身は自民ーこれが、野田どじょう内閣の実態である。
(しんぶん赤旗 9.14 共産党国会議員総会発言より抜粋)

わずか4日間の臨時国会――論戦をやる自信がないのか

 さて、この臨時国会は、野田新政権が発足して初めての国会であります。ですから、新内閣がどういう政治をおこなうのか、その基本姿勢を明らかにすることが中心任務となります。そのためには所信表明演説を受けた代表質問だけではなくて、予算委員会を開いて、一問一答で国政の基本問題についての内閣の基本姿勢を明らかにすることが当然必要であり、そのために必要な会期を確保することも当然であります。(「そうだ」の声)

 ところが、先ほど議院運営委員会がおこなわれましたが、政府・与党はたった4日間でこの国会の会期を閉じようとしています。これは、論戦をやる自信がない、論戦を逃げているというほかありません。(「そうだ」の声)

 なぜ、まともな論戦から逃げるのか。与野党国対委員長会談でも、穀田恵二国対委員長がこの問題を提起しましたところ、平野(博文)民主党国対委員長は、「いまの内閣は不完全で、十分な答弁ができない」といったそうであります。野田新体制は、国政担当における当事者能力を欠いているということを自ら認めるにひとしい発言です。

大臣からの相次ぐ失言――国民の痛みへの無感覚

 そして、内閣が構成されたわけですが、新任大臣から失言が止まりません。鉢呂(吉雄)前経済産業大臣は、福島県を訪問したあと、「まるで死の町」という発言をおこない、これは謝罪・撤回したものの、「放射能をつけちゃうぞ」という発言もしていることがわかり、辞任となりました。

 それから、玄葉光一郎外務大臣が、米軍普天間基地についておこなった発言も、いま沖縄で大きな怒りを呼んでいます。「踏まれても蹴られても誠心誠意沖縄に向き合っていく」。こういう発言でありますが、いったい踏みつけにしているのは誰なのか(「そうだ」の声)、日米両政府ではないかという怒りが沖縄から広がっていることも当然であります。

 この二つの発言は象徴的です。すなわち、一番苦しんでいる人たちの気持ちがわからない。原発災害でたいへんな苦しみを受けている福島県民の気持ちがわからない。基地の重圧で長年苦しめられてきた沖縄県民の気持ちがわからない。国民の痛みや苦しみに無感覚、無関心、このことが象徴的に表れたのがこれらの発言ではないでしょうか。

「財界・アメリカ直結政権」――看板は民主党だが中身は自民党

 私は、8月31日におこなった通常国会の閉会にあたってのあいさつで、野田新体制のもとで、民自公3党によるいわば「翼賛体制」ともいうべき動きがつくられつつあることをのべました。

 その後、野田新体制がどんな中身の政治をやろうとしているのか。それを自ら示す象徴的出来事が二つ起こりました。

 一つは、内閣組閣前に、野田新首相が、日本経団連などの財界詣でをしたことです。組閣前に財界に頭を下げに行くことは、歴代自民党内閣でもやったことがないことです。

 財界詣でで、首相が経団連会長に何を言ったかというと、“官邸に経済・財政の司令塔をつくりたい。そこにぜひ、日本経団連の代表も入っていただきたい”という話であります。「国家戦略会議」と命名するようでありますけれども、かつて小泉内閣時代につくられ、悪名高い「経済財政諮問会議」の民主党版をつくろうというわけです。小泉内閣の、財界中枢が実権を握った司令塔という仕掛けのおかげで、どれだけ社会保障が削られたか。どれだけ中小企業がつぶされたか。どれだけ庶民に増税がおしつけられたか。このことを思い出すときに、それと同じことをやろうというわけですから、まさに「財界直結内閣」の姿が現れたということをはっきり言わなければなりません。(「そうだ」の声)

 もう一つの動きは、国会が始まる前に、民主党の新政調会長となった前原氏がアメリカ詣でをしたということです。そこで何をいったかといえば、“PKO(国連平和維持活動)の武器使用の基準を緩和します”“武器輸出三原則についても見直します”と誓約してきた。国会で総理大臣が所信表明演説をする前に、政調会長がアメリカで「所信」をのべてきたというわけですから、どちらの方向をこの内閣はむいているのかということを、まさに象徴的に示したものだと思います。「武器使用基準の緩和」というのは、自衛隊が他国の軍隊と一緒になって武力の行使をする道をこじあけようというものですから、たいへん危険な、憲法9条に反する道をすすもうという動きであることを私たちは直視して、正面から対決していきたいと思います。

 こうして、短期間のうちに、「財界・アメリカ直結政権」という姿がはっきり浮かび上がってきた。看板は民主党でも、中身は自民党とほとんど変わることのない内閣が生まれたというのが野田新体制であります。

政治の土台を国民中心にきりかえないと、政治は良くならない

 しかし考えてみますと、こういう方向は、民主党が2年前の総選挙でおこなった国民のみなさんへの公約を、それこそ根底から裏切ることになるのではないでしょうか。

 2年前の「政権交代」に国民のみなさんが託したのは何だったかといえば、「自民党政治を変えてほしい」という願いでした。この1票を民主党に託した。そして「政権交代」となったわけです。しかし「3代目」にして、中身は自民党とまったく変わらない内閣が誕生した。これは政権交代にかけた「自民党政治を変えてほしい」という願いをまっこうから裏切る行為であって、国民との矛盾は広がらざるを得ないと思います。

 なぜこういうことが起こるのか。先日、私は、BSフジの「プライムニュース」という番組に出演する機会がありました。司会者から「政権を取るとしょせんこんなことになるんですかね」と聞かれまして、それは「しょせん」ということではないんだと(笑い)。政治をすすめる軸足、土台が古いままだった。ここに問題があるということを答えました。

 外交といえばアメリカのいいなりになっていればいい。内政は財界のいうとおりにしていればいい。このアメリカ・財界中心の政治にとらわれているかぎり、多少前向きの仕事をやろうとしても、結局は古い自民党に戻ってしまう。政治の土台を国民中心にきりかえないと、政治はよくならない。そのことを証明したのがこの2年間ではないでしょうか。
プロフィール

teruo024

Author:teruo024
大西照雄
 1943年 沖縄県国頭村に生まれる
  少年期「草刈照雄」馬を飼育、炭焼き少年
 1955年9月
  由美子ちゃん事件「唇はきりりとしまっていた」知花芳子先生
 辺土名高校入学
  1958年 宮森小学校ゼット墜落事件にショック
  1960年 2年アイゼンハワー抗議デモに参加
      「みんなで大学合格勉強始める」
  1962年 琉大法政学科入る
  1967年 宮古高校赴任
  204年3月末日定年退職
教師としての活動
  沖縄県歴史教育者協議会(採用以来)
   実践報告少なくない
  沖縄平和ネットワーク(ガイドの会)
破られない記録
  沖縄県高等学校教職員組合執行委員連続落選(8期)
  野外学習、嘉数台地、沖縄愛楽園
  沖縄県教育庁呼び出し「指導」、履歴は白

 沖縄県教育教育弘斉会教育論文
  最高賞受賞
 同日本教育弘斎会教育賞(参加賞?)

著書共著
 「平和のための沖縄ガイドブック」(初版)95年
 「憲法。沖縄・安保」立命大学土曜講座ブックレット1-96年
 「語り継ぐ戦中・戦後」05年
  その他
 主著
 「学園に愛とロマンもとめて」93年
 「沖縄の太陽物語」95年
 「沖縄を教えて、語り続けて」97年
 「啄木と沖縄」2002年
 「愚直ー辺野古は問うー沖縄非暴力の心」
 「腰掛一つで刻む38年」(未完)
活動
 名護平和委員会会長
 奥間川ダム反対有志の会、
 やんばるの戦争遺跡ガイド
 ヘリ基地反対協代表委員(1999年~)
   「海の司令官」(総責任者)
 平和丸基金、ジュゴン1号、平和丸船長
 ジュゴン保護基金(ジュゴン裁判原告)
  評価「海でも陸でも、夜も昼も寝ている」
21世紀の地球観
 「平和の文化」築き
  生物多様性の地球の保育
 沖縄生物多様性運営委員
 趣味
魚釣り・パチンコ、野菜つくり、闘いの日常記録撮影
 辺野古の闘い
 「生永らえることでは太く生きること」
 好きな碑文
  「復帰闘争碑」碑文
   真教寺「新しき明日・・・」啄木 

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